世代交代

つい先日、ふいにコブを背負いつつ車で出掛けた折。
いつも点けているナビのTVに映ったモノに反応してしまう。
それは笑点の懐かしの映像。
何十年か前の歌丸やらこん平やらの。
過去に色んな企画もありました、みたいなね。
なんでこんなのやってんだ?改変期は過ぎたから特別番組って
ワケでもないだろうに。
この時間は普通の放映枠じゃん、って思ったんですが、
ずっと見てたらその理由が判明。
なんとまあ円楽さんの最後の出番の日だったのです。
これは・・!
最後まで見届けにゃあイカン!!って思って
用事をSTOPして画面にカブりつく(笑)
そいでもって大喜利を見終え、円楽イジリに笑いつつ
「CM、ニュースの後に続きます」みたいなテロップが流れてCMに。
・・?ニュースの後??どゆこと??
って思いながら待ってると円楽の最後の挨拶が流れ出したので、
ああなんだそういう事かと思ってたらなんと。
「次回から新メンバが加入します!!」
え・・?
って驚くヒマもなく、新メンバの春風亭昇太が出てきた。
うわー、、昇太がメンバ入りかよ!!マジかーー!!
って驚きと共に嬉しさが込み上げてきて。
(昇太はイカ天の後番組のヨタローで頑張ってた若手なんですが、
その時当然無名でしたが、面白いオトコだったので大好きでした。
そしてその後頭角を現し、今では落語界の顔にまでなっています)
こりゃ今度からまた昔のように(※)笑点見なきゃ!
って思ったのは言うまでもない。
もう放映始まって40年らしいですよ。
俺より長生きってすげーなー^^
これから50年100年を目指しますって言ってましたが
本当にそうなって欲しいものです。
サザエさんと共に半ば永久機関番組になって欲しいものです。
まあある意味既になってるようなものではありますが(^^)
※補足
私は家庭の事情から、必然的にじいちゃんばあちゃんに
良く面倒見てもらってたので、老人が好む番組を良く付き合いで
見せられてまして(~_~;)
アニメとかもモチロン見せてくれてたけど、それと同等以上に
時代劇・プロレス・お笑い(古典系が割合高し)・2時間ドラマ・
人情派ドラマ(刑事モノとか渡る世間みたいなの)などを
毎日眺めていたので笑点ダイスキなんですわw
円楽の前の三波伸介の頃から見てたしね(笑)
その前の前田武彦の時にも見てたハズだけど記憶にない(゚∀゚)
ちなみに、画像は本文と全く関係ありません。
おもろいと思ったので上げてみたww
単独芸人
2/19夕刻より放映ありました
「R-1グランプリ」
にて。
我が地元福岡が誇る吉本芸人である
【博多 華丸】(現在は東京吉本所属)
氏が優勝致しました!!!
おめでとう!!華丸氏!!
とりあえず、内容については後日一人一人について
コメントしていきたいと思います。
まずは祝砲まで。
はいはい、というわけで続きをば。
とりあえずは各人のネタを見ての感想を<順番間違ってたらゴメソ
1.友近
流石に演技派・技巧派なだけあってその世界観は
既に確立していると言っても良いでしょうね。
この人って結構好きなんだけど、全般的にネタが
爆笑を誘ったり、ボルテージ上がりまくりな感じではない。
しっとりと、クスクスと笑わせるタイプですね。
「うーん、巧い。面白い。」と唸らせる感じ。
今回のネタは・・後輩に口上垂れる新体操選手という事で
なんとレオタードという超サービスw
いや・・そこまでしなくて良いのですが(ノД`)
相変わらずクスリと笑わせる所がいくつかあって楽しめた。
しかしパンチに欠けたのも否めないかな(~_~;)
ツボった所:棍棒で鬼と天狗を表現した所。これはHIT☆
2.キャプテン☆ボンバー
誰やねん、それ。そいつ。って話が出そうですがw
ぶっちゃけ、なかやまきんに君なのね。
アメリカ人という設定でアメリカナイズなジョークを
体を駆使して連発するというネタでした。
採点結果は最下位でしたが・・
でもオッレ的にはね、悪くない。悪くなかったよ、うん。
てゆーかきんに君はただの筋肉バカじゃない。
きっとIQはそれなりにある。面白い事を結構言うもん。
でも筋肉を前面に全面に出すキャラとして世に出ちゃったので
バカまっしぐらな面を外せないだけだと思う<買いかぶり過ぎか?
ツボった所:アメリカドラマっぽいシチュエーションの演じぶりw
3.中山功太
昨年も決勝進出した大阪吉本の勇。
知名度がイマイチですが、ネタの骨組みは興味深くて好み。
自身がある人物に扮し、誰かと会って話すといシチュエーション。
その人物はなんとなくムカつく感じの性格で、
何か発言するにつけ、そいつに対して天の声(ツッコミ)が響き渡る。
声の主は微妙にカッコ良くない(笑)、関西訛りのDJっぽい男w
おバカな人物の発言にイチイチそいつがツッコミを入れるというネタです。
ツボった所:チェキラ〜〜。着信メールはありません。これ爆笑!
4.バカリズム
元々コンビだったバカリズム。あんまりネタとか覚えてないけど
感触としては悪くないという印象でしたが。
そんなバカリズムですが、なんと解散してまして、
その片割れがピンとしてバカリズムを継承。
今回のネタはフリップを使った紙芝居的、四コマ的シュールネタ。
題して「トツギーノ」
何かにつけてオチが「嫁ぐ嫁の祝言模様の絵」とともに題名を叫ぶ。
連打連打で矢継ぎ早に嫁ぐわけですがw
序盤はまあまあスベってもないけど爆笑もない感じでしたが
後半一気に飛躍した感じ。思わず笑ってしまったw
このネタ見て以降、口について離れません(ノД`)
朝起きーノ、服着替えーノ、ヒゲ剃りーノ、トツギーノ!みたいな(爆)
ツボった所:「お前を嫁ニーノ」さだまさしの似顔絵が相乗効果ね♪
5.岸学
今回初めて見た芸人さん。本来はユニットで活動しているそうだ。
何気に応募したらトントン拍子で決勝進出したらしい。
流石にフロックではここまでは来れまい。なのでそれなりに力はあると見た。
で、ネタなんですがこれがなかなかでした。
生徒に対しイジメについて弾劾する教師役という設定だったのですが、
その被害者はなんと自分(笑)<教師が生徒にイジメられてるというもの。
まあ題材としては心象あんまし良くはないですが、
明らかにありえない被害を生徒でなく教師が受けているので
フィクションさが濃くてその辺を払拭できています。
初っ端の小ネタが確か、「先生の背中に『校長かかってこい』と
張り紙をした奴ぁ誰だーっ!!」ってやつでして、
これで私は半分位持って行かれました(^^ゞ
次々出てくるアリエナイザーな小ネタwwコイツはおもろい!
ツボった所:えー、先生の原付が時速200km出ました。誰だ改造したのは!!
想像するだけで笑えるww
6.あべこうじ
もう随分前から気に入ってるピン芸人さんです、この方。
独特の馴れ馴れしいような口調での和芸はなんか笑える^^
最初見た時は、なんじゃこいつって思ったけど、
実はイヤミが無い。ヤな感じってのがわかっててやってる。
微妙な嫌悪感というかウザさを出して、見る側に負荷を与えるような
ツボを突いてきてるワケですね。
で、彼は去年も決勝に出てまして、結果は3位でした。
今回こそは!と意気込んでたのでしょうが、、
実際ネタは・・あんまし中身というか凝った内容でもなかったような(~_~;)
正直可笑しさよりも巧さのが際立った気がしますわ。
大して爆笑はできませんでしたが怒涛の波状攻撃に脱帽。
ツボった所:小ネタと小ネタのリンケージ。これなかなかGJでした。
7.浅越ゴエ
言わずと知れた第2回優勝者。
彼も普段はユニットで活動しているそうで。
しかしオッレはこの人この番組でしか見た事ないww
大阪吉本所属という事で関西地場では著名&人気なのかな。
ネタはキャスターに扮してありえない&どうでも良いニュースを
次々読み上げるという内容。
ううむ。この人も爆笑というより確実さ堅実さを感じる。
技巧派だな、匠と言えるやもしれん。
審査員がもっと危なっかしさみたいなのがあれば完璧、
みたいな事を言っていたが、なんとなくわかるわそれ^^
ツボった所:クネクネと蛇行運転をしている○○さんを皮切りに○kmの渋滞ってとこ。
あるわー、それ。あるある!って思った^^<ってレギュラーかよっ!
8.博多華丸
多くを語る必要がない程に我々九州人には馴染みのある人ですね^^
特に福岡の人は支持しない人あんまおらんのやなかと?って位に
イヤミもなく、愉快な地場芸人と思います。
実はいつの間にか芸名変えて、いつの間にか東京進出してたんですがw
ちょろちょろと全国区放送に顔出すようになって、
喜んでたのですが、気付いたら東京所属ってですか!と^^
そいでもってR-1に出てたのに驚いて、決勝進出に驚いて。
いやでも彼の児玉清ネタは通じゃなくとも面白いと思うけんが
もしかしたら・・イケるか!?とか思ってました。
で、ネタはやっぱり児玉清(^^)
トリという緊張する順番でしたが臆する事もなく
ソツなく進めて笑いを取ってました。
華丸氏の前までの演者のネタは、そこまで突出してなかったので
イケるんちゃうかマジで!という感じになってました。
そして堂々の優勝獲得。いやはや素晴らしい。
オッレ的には大爆笑な部分はそれほどは無かったですが、
随所に笑える部分が含まれてて、
完成度が高かったというか、全体的に良かったと思います。
ツボった所:あ行とた行が良かった。
総括
まあその〜〜〜、
決勝に出てない芸人さんも含めた絶対的な面白さで言うと…
決勝メンバは完璧なTOP8、ではないかもしれない。
出場者全員を客が見て全員投票を取ったら、
優勝者も変わったかもしれない。
でもそれは仮説。
客も様々な好みがあるし、審査員もそう。
演者である芸人さん達だってそう。
色んなファクターが絡み合って結果が出るわけですしね。
あのネタだったら・・とか耳にしたりするけど、
しかしそんな事言ってたら始まらない。
芸人とは常にどんな状況下であれ、見る側を笑いの渦に
巻き込むのが使命であり仕事なのです!
んで優勝した華丸氏ですが。
出場者の中で相対的に見るとやっぱ抜けてる。
優勝するのも納得なわけですな。
ただのお笑い好きなド素人なクセにエラそうにクドクドと
ウザいコメントだらけですみませんが、、
それだけお笑いを愛しているという事です。
今後のR-1、ひいてはお笑い界がもっと活気溢れる事を
祈りつつ、締めさせていただきマッスル。
「R-1グランプリ」
にて。
我が地元福岡が誇る吉本芸人である
【博多 華丸】(現在は東京吉本所属)
氏が優勝致しました!!!
おめでとう!!華丸氏!!
とりあえず、内容については後日一人一人について
コメントしていきたいと思います。
まずは祝砲まで。
はいはい、というわけで続きをば。
とりあえずは各人のネタを見ての感想を<順番間違ってたらゴメソ
1.友近
流石に演技派・技巧派なだけあってその世界観は
既に確立していると言っても良いでしょうね。
この人って結構好きなんだけど、全般的にネタが
爆笑を誘ったり、ボルテージ上がりまくりな感じではない。
しっとりと、クスクスと笑わせるタイプですね。
「うーん、巧い。面白い。」と唸らせる感じ。
今回のネタは・・後輩に口上垂れる新体操選手という事で
なんとレオタードという超サービスw
いや・・そこまでしなくて良いのですが(ノД`)
相変わらずクスリと笑わせる所がいくつかあって楽しめた。
しかしパンチに欠けたのも否めないかな(~_~;)
ツボった所:棍棒で鬼と天狗を表現した所。これはHIT☆
2.キャプテン☆ボンバー
誰やねん、それ。そいつ。って話が出そうですがw
ぶっちゃけ、なかやまきんに君なのね。
アメリカ人という設定でアメリカナイズなジョークを
体を駆使して連発するというネタでした。
採点結果は最下位でしたが・・
でもオッレ的にはね、悪くない。悪くなかったよ、うん。
てゆーかきんに君はただの筋肉バカじゃない。
きっとIQはそれなりにある。面白い事を結構言うもん。
でも筋肉を前面に全面に出すキャラとして世に出ちゃったので
バカまっしぐらな面を外せないだけだと思う<買いかぶり過ぎか?
ツボった所:アメリカドラマっぽいシチュエーションの演じぶりw
3.中山功太
昨年も決勝進出した大阪吉本の勇。
知名度がイマイチですが、ネタの骨組みは興味深くて好み。
自身がある人物に扮し、誰かと会って話すといシチュエーション。
その人物はなんとなくムカつく感じの性格で、
何か発言するにつけ、そいつに対して天の声(ツッコミ)が響き渡る。
声の主は微妙にカッコ良くない(笑)、関西訛りのDJっぽい男w
おバカな人物の発言にイチイチそいつがツッコミを入れるというネタです。
ツボった所:チェキラ〜〜。着信メールはありません。これ爆笑!
4.バカリズム
元々コンビだったバカリズム。あんまりネタとか覚えてないけど
感触としては悪くないという印象でしたが。
そんなバカリズムですが、なんと解散してまして、
その片割れがピンとしてバカリズムを継承。
今回のネタはフリップを使った紙芝居的、四コマ的シュールネタ。
題して「トツギーノ」
何かにつけてオチが「嫁ぐ嫁の祝言模様の絵」とともに題名を叫ぶ。
連打連打で矢継ぎ早に嫁ぐわけですがw
序盤はまあまあスベってもないけど爆笑もない感じでしたが
後半一気に飛躍した感じ。思わず笑ってしまったw
このネタ見て以降、口について離れません(ノД`)
朝起きーノ、服着替えーノ、ヒゲ剃りーノ、トツギーノ!みたいな(爆)
ツボった所:「お前を嫁ニーノ」さだまさしの似顔絵が相乗効果ね♪
5.岸学
今回初めて見た芸人さん。本来はユニットで活動しているそうだ。
何気に応募したらトントン拍子で決勝進出したらしい。
流石にフロックではここまでは来れまい。なのでそれなりに力はあると見た。
で、ネタなんですがこれがなかなかでした。
生徒に対しイジメについて弾劾する教師役という設定だったのですが、
その被害者はなんと自分(笑)<教師が生徒にイジメられてるというもの。
まあ題材としては心象あんまし良くはないですが、
明らかにありえない被害を生徒でなく教師が受けているので
フィクションさが濃くてその辺を払拭できています。
初っ端の小ネタが確か、「先生の背中に『校長かかってこい』と
張り紙をした奴ぁ誰だーっ!!」ってやつでして、
これで私は半分位持って行かれました(^^ゞ
次々出てくるアリエナイザーな小ネタwwコイツはおもろい!
ツボった所:えー、先生の原付が時速200km出ました。誰だ改造したのは!!
想像するだけで笑えるww
6.あべこうじ
もう随分前から気に入ってるピン芸人さんです、この方。
独特の馴れ馴れしいような口調での和芸はなんか笑える^^
最初見た時は、なんじゃこいつって思ったけど、
実はイヤミが無い。ヤな感じってのがわかっててやってる。
微妙な嫌悪感というかウザさを出して、見る側に負荷を与えるような
ツボを突いてきてるワケですね。
で、彼は去年も決勝に出てまして、結果は3位でした。
今回こそは!と意気込んでたのでしょうが、、
実際ネタは・・あんまし中身というか凝った内容でもなかったような(~_~;)
正直可笑しさよりも巧さのが際立った気がしますわ。
大して爆笑はできませんでしたが怒涛の波状攻撃に脱帽。
ツボった所:小ネタと小ネタのリンケージ。これなかなかGJでした。
7.浅越ゴエ
言わずと知れた第2回優勝者。
彼も普段はユニットで活動しているそうで。
しかしオッレはこの人この番組でしか見た事ないww
大阪吉本所属という事で関西地場では著名&人気なのかな。
ネタはキャスターに扮してありえない&どうでも良いニュースを
次々読み上げるという内容。
ううむ。この人も爆笑というより確実さ堅実さを感じる。
技巧派だな、匠と言えるやもしれん。
審査員がもっと危なっかしさみたいなのがあれば完璧、
みたいな事を言っていたが、なんとなくわかるわそれ^^
ツボった所:クネクネと蛇行運転をしている○○さんを皮切りに○kmの渋滞ってとこ。
あるわー、それ。あるある!って思った^^<ってレギュラーかよっ!
8.博多華丸
多くを語る必要がない程に我々九州人には馴染みのある人ですね^^
特に福岡の人は支持しない人あんまおらんのやなかと?って位に
イヤミもなく、愉快な地場芸人と思います。
実はいつの間にか芸名変えて、いつの間にか東京進出してたんですがw
ちょろちょろと全国区放送に顔出すようになって、
喜んでたのですが、気付いたら東京所属ってですか!と^^
そいでもってR-1に出てたのに驚いて、決勝進出に驚いて。
いやでも彼の児玉清ネタは通じゃなくとも面白いと思うけんが
もしかしたら・・イケるか!?とか思ってました。
で、ネタはやっぱり児玉清(^^)
トリという緊張する順番でしたが臆する事もなく
ソツなく進めて笑いを取ってました。
華丸氏の前までの演者のネタは、そこまで突出してなかったので
イケるんちゃうかマジで!という感じになってました。
そして堂々の優勝獲得。いやはや素晴らしい。
オッレ的には大爆笑な部分はそれほどは無かったですが、
随所に笑える部分が含まれてて、
完成度が高かったというか、全体的に良かったと思います。
ツボった所:あ行とた行が良かった。
総括
まあその〜〜〜、
決勝に出てない芸人さんも含めた絶対的な面白さで言うと…
決勝メンバは完璧なTOP8、ではないかもしれない。
出場者全員を客が見て全員投票を取ったら、
優勝者も変わったかもしれない。
でもそれは仮説。
客も様々な好みがあるし、審査員もそう。
演者である芸人さん達だってそう。
色んなファクターが絡み合って結果が出るわけですしね。
あのネタだったら・・とか耳にしたりするけど、
しかしそんな事言ってたら始まらない。
芸人とは常にどんな状況下であれ、見る側を笑いの渦に
巻き込むのが使命であり仕事なのです!
んで優勝した華丸氏ですが。
出場者の中で相対的に見るとやっぱ抜けてる。
優勝するのも納得なわけですな。
ただのお笑い好きなド素人なクセにエラそうにクドクドと
ウザいコメントだらけですみませんが、、
それだけお笑いを愛しているという事です。
今後のR-1、ひいてはお笑い界がもっと活気溢れる事を
祈りつつ、締めさせていただきマッスル。
浜田画伯
と言ってピンと来る人は
重度のダウンタウン崇拝者、もしくは氏本人の傾倒者と言えよう。
そんなオッレももう末期に入ったと言えるほど陶酔しきってるのですがw
そんな個人的嗜好であるややマニアな話まで書き綴るのも
なんだかナニでアレなので特に書いたりしないけども。
今日ちょっとネット徘徊してたら、
こ、こんなトコ見つけちゃったよ(゚∀゚)
つ http://ghia.chu.jp/wiki/index.php?%A5%C0%A5%A6%A5%F3%A5%BF%A5%A6%A5%F3%2F%C9%CD%C5%C4%B2%E8%C7%EC
や、、やべえええ!!
こ、、こりゃあ、、末期最終段階に入りそうだ!!ヽ(´Д`;)ノ
激笑〜〜〜〜〜〜!!!
松っちゃんのツッコミが更に輝きを与えてるねー♪
やっぱイイ、イイよ、イイイイ!
浜田画伯サイコー!!
重度のダウンタウン崇拝者、もしくは氏本人の傾倒者と言えよう。
そんなオッレももう末期に入ったと言えるほど陶酔しきってるのですがw
そんな個人的嗜好であるややマニアな話まで書き綴るのも
なんだかナニでアレなので特に書いたりしないけども。
今日ちょっとネット徘徊してたら、
こ、こんなトコ見つけちゃったよ(゚∀゚)
つ http://ghia.chu.jp/wiki/index.php?%A5%C0%A5%A6%A5%F3%A5%BF%A5%A6%A5%F3%2F%C9%CD%C5%C4%B2%E8%C7%EC
や、、やべえええ!!
こ、、こりゃあ、、末期最終段階に入りそうだ!!ヽ(´Д`;)ノ
激笑〜〜〜〜〜〜!!!
松っちゃんのツッコミが更に輝きを与えてるねー♪
やっぱイイ、イイよ、イイイイ!
浜田画伯サイコー!!
改名効果
私が無類のお笑い好きってのは
パッション屋良
の記事にてお分かりであろう。
そんなわけで、これまで幾多の芸人さん達を見てきました。
メジャーからマイナーまで沢山ね。
ちょっと前まではリトル4と自称!?してた
ウンナンやダウンタウンは今では大御所になりつつありますが、
彼らが土曜深夜のリチャホとかめちゃモテの枠に
30分のコントメインの番組やってたってのを
知る人はもう少ないのでしょうが。
要するにあまり売れてない時代とか、ペーペーの時代から
存在に気付いてて着目してた芸人さんもいるのですね。
そんな彼ら芸人さんって、相方が変わったりとか
名前を変えたりとか、現在とは異なるステータスだった
過去を持つというのは良くある話。
ウンナンだって「ちょうなんず」だったしw
ダウンタウンだって「てるおはるお」だったし「ライト兄弟」だった。
チャンバラトリオはその名の通り最初は3人だったとか。
ビシバシステムの住田の相方はふせえりですが
昔は痩せてギョロ目の強面男(名前知らないw)だったし。
今や中堅と言えるさまぁ〜ずも元々の名前はバカルディでしたね。
先に述べたペーペー時代の話になりますが、
実は彼らは往年の名深夜番組『イカ天』の後に放送されてた
『ヨタロー』に出てたんですね。その頃からキラリと光るセンスが
オッレのツボを突っついてまして、当時から大好きでした。
他にもおもろいユニットが結構居ましたが、
その後表舞台に上がってきたのはほとんど居ません。
ちなみにヨタローにはウドも出てまして、当時はピンでした。
昔から天然全開で笑えましたねえ、うん。
さてそのバカルディ。
さまぁ〜ずに改名した経緯は御存知でしょうか。
ウンナンの深夜番組内で当時海砂利水魚だった
くりぃむしちゅ〜と勝負事をして負け、
「一時的に」改名させられたんですがね。
それが以外に受けが良く、後押しする波に乗って
訳が分からぬ内にちょっとしたブレイクw
そして何故だったか覚えてないですがそのまま元に戻さず
今に至る訳です<くりぃむも同じ
この2組は改名した事が結果的に大成功となったわけですが、
命名したウッチャンも鼻が高いのではないでしょうかw
ホントはかなりテケトーに、逆に辱める意味でつけたんだと
思うのですが(笑)怪我の功名ってヤツですかね^^
そんな改名効果により、芸能界の中での風潮!?というか、
流れ的に改名する事は話題性もあって良いかもしれないみたいな。
そういう感じになったんですけども、それに乗っかったとも
言える時期に元アニマル悌団のおさるが改名。
六星占星術の大家、細木数子に命名されました。
まあこれはかなり有名な話ですが、
果たしてこの改名は成功だったのか!?
・・正直かなりビミョーだなと感じています。
まず語呂が・・最悪とは言いませんが長いと思われ。
モンキッキーって・・おさるのが言いやすいし
親しめると思うのですがねえ。
語感もおさるの方がオッレは好きです。
まあこの辺は賛否あるでしょう。
しかし改名効果として前者2組と同様にブレイクしたかと
問われると・・それは違うでしょうね正直(~_~;)
まあ元々売れる人って素養があるのが前提と思うんですよ。
いや、無くても売れますが一発で終わる可能性が高いと考えます(苦)
前者2組は土台の部分で光るモノを持ち合わせていたのですね。
正直面白いですもん、彼ら。改名前から基本スタンスは
変わってないと思うし。
おさるも素養としては悪くない。スベる事も結構ありますが
なんつーかな人柄というか、憎めないんですよね。
ちゃんと面白い事も言えるし個人的に好きな方です。
でもこの改名は逆効果だったと思ってたり。
素養があるからなんとか淘汰されずに済んでて、
少しずつですが逆効果だった負債を返してる気がするですw
おさるの話になったのでこの話もしないとでしょうね。
相方だったコアラの件です^^;
彼も細木数子に改名されまして、、なんつーか・・その・・
ぶっちゃけとてつもない名前になってしまいました(汗)
ハッピハッピー。ですよハッピハッピー。
・・は?へ?え??って思いましたね最初聞いた時。(>_<)
語感は・・まあ幸せを意味する言葉だし悪くもないですが、
正直語呂が悪い。言いにくいよ・・モンキッキーよりキツイだろ。。
しかも「。」の意味がわかんないってw
これ、、実際、、、アレだろ、、
『大失敗』
だろ、、コレ、、、、いやマジで(@_@)
もう見てらんないって感じだ(ノД`)
大体がね、細木数子って六星術の人っしょ。
名前に関わる占術って姓名判断だし<統計学ですけどね
いや、六星術も名前とかも関わりがあるのかもですが、
字画見てんのかね・・っつーか姓名の区切りどこやねんww
もしハッピで切るなら、ハッピー。は画数10で大凶だぞ(爆)
ここで細木氏の話を少しばかり。
その存在は実は小学生!?位の頃から知っている(女性週刊誌の
占いコーナー読んでたw)のですが、
TVや各メディアに出張ってくるまではそれなりに敬服してました。
しかし・・出てくるようになってからなんだか・・
良い事も言うが傍若無人とも取れる言動もあったりで
現在はなんとも言い難い気持ちで氏を見てますね。
あ。決して非難轟々したりとか卑下してるわけじゃないです。
占術者としては立派な人です。能力もカリスマもあると思います。
傾倒されてる方もかなり多いのが如実に語ってますよね。
ただ・・
あの改名は
ナイだろう・・・・・ってしつこい?(猛汗
パッション屋良
の記事にてお分かりであろう。
そんなわけで、これまで幾多の芸人さん達を見てきました。
メジャーからマイナーまで沢山ね。
ちょっと前まではリトル4と自称!?してた
ウンナンやダウンタウンは今では大御所になりつつありますが、
彼らが土曜深夜のリチャホとかめちゃモテの枠に
30分のコントメインの番組やってたってのを
知る人はもう少ないのでしょうが。
要するにあまり売れてない時代とか、ペーペーの時代から
存在に気付いてて着目してた芸人さんもいるのですね。
そんな彼ら芸人さんって、相方が変わったりとか
名前を変えたりとか、現在とは異なるステータスだった
過去を持つというのは良くある話。
ウンナンだって「ちょうなんず」だったしw
ダウンタウンだって「てるおはるお」だったし「ライト兄弟」だった。
チャンバラトリオはその名の通り最初は3人だったとか。
ビシバシステムの住田の相方はふせえりですが
昔は痩せてギョロ目の強面男(名前知らないw)だったし。
今や中堅と言えるさまぁ〜ずも元々の名前はバカルディでしたね。
先に述べたペーペー時代の話になりますが、
実は彼らは往年の名深夜番組『イカ天』の後に放送されてた
『ヨタロー』に出てたんですね。その頃からキラリと光るセンスが
オッレのツボを突っついてまして、当時から大好きでした。
他にもおもろいユニットが結構居ましたが、
その後表舞台に上がってきたのはほとんど居ません。
ちなみにヨタローにはウドも出てまして、当時はピンでした。
昔から天然全開で笑えましたねえ、うん。
さてそのバカルディ。
さまぁ〜ずに改名した経緯は御存知でしょうか。
ウンナンの深夜番組内で当時海砂利水魚だった
くりぃむしちゅ〜と勝負事をして負け、
「一時的に」改名させられたんですがね。
それが以外に受けが良く、後押しする波に乗って
訳が分からぬ内にちょっとしたブレイクw
そして何故だったか覚えてないですがそのまま元に戻さず
今に至る訳です<くりぃむも同じ
この2組は改名した事が結果的に大成功となったわけですが、
命名したウッチャンも鼻が高いのではないでしょうかw
ホントはかなりテケトーに、逆に辱める意味でつけたんだと
思うのですが(笑)怪我の功名ってヤツですかね^^
そんな改名効果により、芸能界の中での風潮!?というか、
流れ的に改名する事は話題性もあって良いかもしれないみたいな。
そういう感じになったんですけども、それに乗っかったとも
言える時期に元アニマル悌団のおさるが改名。
六星占星術の大家、細木数子に命名されました。
まあこれはかなり有名な話ですが、
果たしてこの改名は成功だったのか!?
・・正直かなりビミョーだなと感じています。
まず語呂が・・最悪とは言いませんが長いと思われ。
モンキッキーって・・おさるのが言いやすいし
親しめると思うのですがねえ。
語感もおさるの方がオッレは好きです。
まあこの辺は賛否あるでしょう。
しかし改名効果として前者2組と同様にブレイクしたかと
問われると・・それは違うでしょうね正直(~_~;)
まあ元々売れる人って素養があるのが前提と思うんですよ。
いや、無くても売れますが一発で終わる可能性が高いと考えます(苦)
前者2組は土台の部分で光るモノを持ち合わせていたのですね。
正直面白いですもん、彼ら。改名前から基本スタンスは
変わってないと思うし。
おさるも素養としては悪くない。スベる事も結構ありますが
なんつーかな人柄というか、憎めないんですよね。
ちゃんと面白い事も言えるし個人的に好きな方です。
でもこの改名は逆効果だったと思ってたり。
素養があるからなんとか淘汰されずに済んでて、
少しずつですが逆効果だった負債を返してる気がするですw
おさるの話になったのでこの話もしないとでしょうね。
相方だったコアラの件です^^;
彼も細木数子に改名されまして、、なんつーか・・その・・
ぶっちゃけとてつもない名前になってしまいました(汗)
ハッピハッピー。ですよハッピハッピー。
・・は?へ?え??って思いましたね最初聞いた時。(>_<)
語感は・・まあ幸せを意味する言葉だし悪くもないですが、
正直語呂が悪い。言いにくいよ・・モンキッキーよりキツイだろ。。
しかも「。」の意味がわかんないってw
これ、、実際、、、アレだろ、、
『大失敗』
だろ、、コレ、、、、いやマジで(@_@)
もう見てらんないって感じだ(ノД`)
大体がね、細木数子って六星術の人っしょ。
名前に関わる占術って姓名判断だし<統計学ですけどね
いや、六星術も名前とかも関わりがあるのかもですが、
字画見てんのかね・・っつーか姓名の区切りどこやねんww
もしハッピで切るなら、ハッピー。は画数10で大凶だぞ(爆)
ここで細木氏の話を少しばかり。
その存在は実は小学生!?位の頃から知っている(女性週刊誌の
占いコーナー読んでたw)のですが、
TVや各メディアに出張ってくるまではそれなりに敬服してました。
しかし・・出てくるようになってからなんだか・・
良い事も言うが傍若無人とも取れる言動もあったりで
現在はなんとも言い難い気持ちで氏を見てますね。
あ。決して非難轟々したりとか卑下してるわけじゃないです。
占術者としては立派な人です。能力もカリスマもあると思います。
傾倒されてる方もかなり多いのが如実に語ってますよね。
ただ・・
あの改名は
ナイだろう・・・・・ってしつこい?(猛汗
屋良朝苗
このタイトルを見てピンコ立t、もといピーーーンとキタ人。
ビンビンキテる人。そんなあなたはお笑い好きで間違いないっ。
というわけで、今回のお題である対象はとある人物。
まあ芸人なんですけど。
最近オッレが超イチオシなヤツです。
芸名は「パッション屋良」
詳しいスペック:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%8B%E8%89%AF
名前ですぐに分かりますが、うちなーんちゅなのですが。
コヤツがマジでおもろい。
最近流行りというか体育会系な芸人多いっすよね。
きんに君然り、モンキッキー然り、マイケル然り、HG然り。
パッション屋良もその系統でしてね。
そんな氏の持ちギャグである、
『んーー!!んーー!!んーーーーー!!』
(と言いながら、目を剥き出した形相で左コブシを
心臓部に強く打ちつける動作をする)
コレ、サイコー。マジでサイコー。もータマランw
最初に氏を見たのは・・んー、3,4ヶ月前かなあ。
初めて見る芸人には辛口な採点になっちゃうオッレですが、
氏に対しては・・ネタそのものは可もなく不可もなくだったので
初見でハマりはしなかったのですが。
ただ、上記の『んーー!!』のギャグは
結構センセーショナルでビビったw
ちょっと引いた位でした。やや。若干。(~_~;)
でも「バカパク」なノリは好きな方なので
イイかもーって思ってました。
その後しばしの間、氏を見かけなかったので
存在自体を忘れかけてたのですが(苦笑)、
先日とある番組で久しぶりに拝見。
いきなりツカミから『んーーー!!』の連呼で
ああああーーー、コレコレ!コレだー!!
と思ってしまいまして。
すっかりパッションに魅了されてしまったとですw
ネタもクスリとさせたりギャハハと笑わせてくれたりで
内容的に総じて良かったので、オッレは御満悦でした。
そのネタ見て以来、完全にファンになってしまい、
ちょこちょこ情報ソースを漁りました。
とあるエピソードに驚いたのですが、
なんでも持ちギャグの『んーーー!!』が
ある小学校で流行り、心臓を叩くのでキケンだと
禁止令が出たとかww<上記URLにソースあり
そらそうだよなー、、確かにアレだけ激しく強く
それこそ情熱的にドラミングしたら・・アブねえ罠(~_~;)
まあ、、パッションだけに、、熱を入れないとアカンのでしょうが(爆)
そんなこんななワケで、またまた大好きなピン芸人が
増えましたーってハナシでしたっ。マル。
てゆーか、今はどの芸人よりも一番お気に入りっす^^
皆さんも機会があれば氏のネタを見てあげてください。
・・賛否両論だろうけど(猛汗)
(^ω^)<エベバデ パッション♪
<│ │>
ビンビンキテる人。そんなあなたはお笑い好きで間違いないっ。
というわけで、今回のお題である対象はとある人物。
まあ芸人なんですけど。
最近オッレが超イチオシなヤツです。
芸名は「パッション屋良」
詳しいスペック:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%8B%E8%89%AF
名前ですぐに分かりますが、うちなーんちゅなのですが。
コヤツがマジでおもろい。
最近流行りというか体育会系な芸人多いっすよね。
きんに君然り、モンキッキー然り、マイケル然り、HG然り。
パッション屋良もその系統でしてね。
そんな氏の持ちギャグである、
『んーー!!んーー!!んーーーーー!!』
(と言いながら、目を剥き出した形相で左コブシを
心臓部に強く打ちつける動作をする)
コレ、サイコー。マジでサイコー。もータマランw
最初に氏を見たのは・・んー、3,4ヶ月前かなあ。
初めて見る芸人には辛口な採点になっちゃうオッレですが、
氏に対しては・・ネタそのものは可もなく不可もなくだったので
初見でハマりはしなかったのですが。
ただ、上記の『んーー!!』のギャグは
結構センセーショナルでビビったw
ちょっと引いた位でした。やや。若干。(~_~;)
でも「バカパク」なノリは好きな方なので
イイかもーって思ってました。
その後しばしの間、氏を見かけなかったので
存在自体を忘れかけてたのですが(苦笑)、
先日とある番組で久しぶりに拝見。
いきなりツカミから『んーーー!!』の連呼で
ああああーーー、コレコレ!コレだー!!
と思ってしまいまして。
すっかりパッションに魅了されてしまったとですw
ネタもクスリとさせたりギャハハと笑わせてくれたりで
内容的に総じて良かったので、オッレは御満悦でした。
そのネタ見て以来、完全にファンになってしまい、
ちょこちょこ情報ソースを漁りました。
とあるエピソードに驚いたのですが、
なんでも持ちギャグの『んーーー!!』が
ある小学校で流行り、心臓を叩くのでキケンだと
禁止令が出たとかww<上記URLにソースあり
そらそうだよなー、、確かにアレだけ激しく強く
それこそ情熱的にドラミングしたら・・アブねえ罠(~_~;)
まあ、、パッションだけに、、熱を入れないとアカンのでしょうが(爆)
そんなこんななワケで、またまた大好きなピン芸人が
増えましたーってハナシでしたっ。マル。
てゆーか、今はどの芸人よりも一番お気に入りっす^^
皆さんも機会があれば氏のネタを見てあげてください。
・・賛否両論だろうけど(猛汗)
(^ω^)<エベバデ パッション♪
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